窓いっぱいに瀬戸内の海が広がり、眼下には小豆島ふるさと村が一望できる緑の高台に建つ公共の宿ふるさと荘。交流センター・多目的ホールを含めコインランドリーも常設、設備が充実しています。又駐車場から玄関・部屋・ロビーの床は車椅子での利用が可能なフラット設計、ユニバーサルデザインに優れた環境は、リゾート合宿やゼミ旅行には最適の施設です。
お風呂でリフレッシュ、心も身体も健康に。温泉に入ると美人になると噂の展望風呂、小豆島オリーブ温泉「ふるさと美人の湯」は、瀬戸内海が一望でき、日本夕陽の宿百選認定の美しい夕陽をご覧頂けます。

小豆島ふるさと村には、小豆島の自然の中にいろいろなお楽しみ設備と誰でもチャンレンジ出来る充実の体験学習が盛りだくさん。プランもいろいろ!発見・経験も自由自在です。






これからますます普及が求められていく、「誰にでもやさしく使いやすい=ユニバーサルデザイン」として、ふるさと荘では、フラットな床面による車椅子ご利用の際の利便性向上、重度の身障者の方が利用できる(バス・トイレ付き)お部屋(洋室2名1室)完備など、少子高齢化社会を本格的に迎える中で私達にとって大切なこと、その一歩先をみつめています。洗練された空間でありながら、これら「人」のことをきちんと本気で考えた設備設計とあいまって、くつろぎの和室は多くの方に快適なリゾートライフをお届け致します。



























